2018年1月14日日曜日

ミャンマーの検察当局は10日、植民地時代に制定された国家機密法に違反した罪でロイター通信の記者2人を起訴した。アウン・サン・スー・チー国家顧問がトップに立つ同国で報道の自由や市民の権利が制限されていることへ国際的な批判が強まっている。

 ロイター通信のWa Lone記者(31)とKyaw Soe Oo記者(27)は、イスラム系少数民族ロヒンギャの居住するラカイン州から65万人が難民化した問題を幅広く取材していた。国連では組織的な民族浄化の動きが原因だと非難する声が上がっている。両記者は2017年12月






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